名医の施術を受けられる二重整形クリニック厳選比較

~安心&確実な名医の施術が受けられる
 二重整形クリニックをピックアップ~

名医の施術を受けられる二重整形クリニック厳選比較

オススメ度星4つ

ヴェリテ
クリニック

名医ピックアップ

Dr.
福田 慶三

ヴェリテクリニックの二重整形施術をチェック!
オススメ度星5つ

真崎医院

名医ピックアップ

Dr.
真崎 信行

真崎医院の二重整形施術をチェック!
オススメ度星3つ

聖心
美容外科

名医ピックアップ

Dr.
伊藤 康平

聖心美容外科の二重整形施術をチェック!

二重整形の成功・失敗レポート

二重の女性

美容クリニックの二重整形で失敗しないためには、体験者の口コミを参考にするのも大事なこと。
ここでは実際に治療を受けた人たちの感想や、ビフォーアフターの画像を集めてみました。

理想通りの仕上がりになったか、一重に戻ったりしないか…成功派と失敗派、それぞれに分けて見ていきましょう

●理想のまぶたに!二重整形の成功Before→After
数ある美容外科の中でも「仕上がりがキレイ」と評判の都内某クリニックで治療を受けた方の症例画像と口コミをまとめました。中には、術後30分で腫れもなくキレイな二重になったという人も!治療が受けられるクリニックの詳細も紹介しています。

▲こんなはずでは…二重整形の失敗談
二重治療を受ける方の中には、残念ながら思い通りの効果を得られない方もいます。糸が外れてしまう、整形したのがバレバレ…など、こんなハズじゃなかった!と感じる人がいるのも事実。同じようなケースにならないためにも、二重整形の失敗談も参考にしてみてください。

二重整形手術は3回までが限度!身体の負担について解説

二重整形手術を何度繰り返してできるのかは、医師によって若干意見の違いがあります。ただ、名医と呼ばれるクリニックでも無限に二重の手術を繰り返すことはできません。二重整形手術はできれば1〜2回、多くても3回までに留めておきましょう。

「顔の骨を削るわけじゃないのだし、何回やってもよいのでは?」と思う人がいるかもしれませんが、二重整形手術でも身体にしっかり負担はかかっています。

ここでは、二重整形手術は3回が限度だという理由をご紹介しましょう。

どうして3回が限度なのか

二重整形の手術は、ほとんどの場合「埋没法」と「切開法」という施術にわかれます。目の上に糸を埋め込むことで二重をつくる埋没法と、目の上を切ることで二重をつくる切開法、どちらも成功すればアイプチとは無縁の二重が手に入る、とても便利な美容整形です。

ただ、埋没法は文字通り糸をまぶたに埋め込むことになるため、手術を繰り返せば繰り返すほどまぶたの中に糸が溜まってしまいます。人によっては埋め込んだ糸が切れたり外れたりしてしまうこともありますが、糸が外れてもまぶたをぎゅっと抑えていたぶんダメージやクセが残っていますし、固定した糸が再手術のときキレイに取れるとも限りません。

糸が外れたからと何度も埋没法を繰り返すことができないのは、「外れてしまうなら意味がない」という理由だけではないのです。比較的負担の少ない埋没法でも、身体にかかる負担を考えれば何度も繰り返すことはできません。

一方、まぶたを切ってしまう切開法は、埋没法に比べると再手術が難しいです。左右で若干二重の幅が合わないといった程度の微調整ならともかく、「まぶたのラインが長すぎたからここを短く」と思っても簡単にもとに戻すことができません。切開法の再手術は「再び切る」ことになるため、いつかは「これ以上切ることができない」状態になってしまうのです。

また、二重に限らず美容整形は回数を重ねるほど調整が難しくなります。前回までの手術内容や結果を踏まえて手術しなければならないからです。

身体の負担や仕上がりの美しさを考えると、埋没法の再手術は3回が限度、切開法では1回と微調整で合計2回が限度となるでしょう。

微調整がしたいなら埋没法がおすすめ

もし、「シミュレーションはしたけど、本当に二重にして気に入るかどうかわからない」といった場合は、比較的再手術がしやすい埋没法で二重にすることをおすすめします。

どれだけ強く糸を固定しているかにもよりますが、気に入らなかった場合は糸を取って再手術できるからです。

埋没法を何度試しても糸が外れてしまう場合は切開法がおすすめ

まぶたの形状や生活習慣から、どうしても埋没法では糸が外れてしまうという人もいます。その場合は、糸が取れる心配のない切開法で二重をつくるとよいでしょう。

二重整形手術によってかかる身体の負担も知っておこう

二重整形手術を行うと、身体にはどういった負担がかかるのでしょうか。

身体への負担は埋没法よりも切開法が大きい

純粋に身体にかかる負担の大きさを比べた場合、まぶたを切ってしまう切開法は埋没法よりも負担が大きいです。多少傷跡が残ってしまいますし、出血もします。また、目の周りは筋肉も薄くて力が弱いです。物理的にまぶたの形が変わってしまうことで、まばたきがしづらくなることもあるでしょう。

埋没法は糸を埋め込むため負担がかかる

埋没法は、糸を埋め込む方法なので比較的負担は小さいです。ただ、どれだけ細い糸であっても、まぶたに糸を埋め込む以上どうしても違和感は覚えてしまいます。まぶたなど、目の周りはもともと皮膚が薄くとても繊細な場所なので、ちょっとした変化が気になるのは当然です。

埋没法を何度か受けた結果、ゴロゴロ感や異物感が気になって目を細めたり眉間にしわを寄せたりするクセがついてしまえば、ストレスも溜まりますししわもできるでしょう。