名医の施術を受けられる二重整形クリニック厳選比較

~安心&確実な名医の施術が受けられる
 二重整形クリニックをピックアップ~

名医の施術を受けられる二重整形クリニック厳選比較

オススメ度星4つ

ヴェリテ
クリニック

名医ピックアップ

Dr.
福田 慶三

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オススメ度星5つ

真崎医院

名医ピックアップ

Dr.
真崎 信行

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オススメ度星3つ

聖心
美容外科

名医ピックアップ

Dr.
伊藤 康平

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整形したってバレない?

周囲にバレない二重整形をするための3つのポイント「ダウンタイム」「傷跡」「見た目の変化」についてまとめてみました。また、もしものダウンタイム対処法についても紹介しているので、ぜひ参考にしてみて下さい。

二重整形がバレる7つのパターン

まず理解しておきたいのは「何故、バレてしまうのか?」という点です。敵を知り己を知れば百戦危うからずという格言がある通り、まず敵であるバレてしまう理由を知っておくことで対処法がハッキリすることになり、結果、バレないということに繋がってくるわけです。

二重整形には大きく2つの方法があり、1つが埋没法、1つが切開法となります。各々でバレる理由が異なるため、自身がどちらの方法で施術をしたのか?するのか?を想定して知識を身に付けておきましょう。

埋没法:腫れてしまってバレる

糸を埋めて二重にすることになるわけです。つまり、体内に無理くり異物を入れるわけですから、どうしても腫れてしまうことになります。

まぶたの腫れは、やはり「整形か?」と直ぐにピンときてしまう部分でもあるため、バレてしまうわけです。

埋没法:内出血をしてしまってバレる

腫れてしまう理由と同様に、異物が身体の中に入ってこれば、何らかの拒絶反応が出てしまいます。

それが腫れで出てしまう人もいれば「内出血」をしてしまう人もいるわけです。

独特の内出血になることもあり、経験者だったり、ちょっと埋没法を調べたことがある人であれば、ピンと来てしまう特徴的なものとなっており、バレてしまうことに。

埋没法:糸の結び目でバレる

上記2つのバレる理由は、正直なところ、時間が経てばある程度バレにくくなります。腫れも内出血も引いていくものですから。

しかし、糸の結び目は、腫れが引くとともにバレてしまう可能性を秘めているものになります。つまり、スッキリとした目元に、不自然な糸の膨らみが出てしまうわけです。これも、二重整形の埋没法でよくバレてしまう理由の1つになります。

埋没法:傷跡が見えてしまう

稀ではありますが、埋没法で出来てしまった傷を発見されバレてしまうパターンです。正直なところ、埋没法での傷は注意深く探してみないと分からないほどの傷です。

本当に微妙に凹んでいるだけですから。気づかられるパターンとしては、目を半開きで下を見ているときです…。これくらいの条件下はそうそうあるものではないため、バレにくい性質ではあるのです。

しかし、施術した医師のスキルが低かった場合、この凹みが大きな凹みだったり、広範囲になってしまっている場合もあるため、バレてしまうというわけです。

切開法:腫れ・内出血でバレる

埋没法は、異物を体内に入れることで出てしまう、腫れ・内出血になります。切開法に関してはただ単純に「傷だから腫れてしまう」「傷だから内出血してしまう」ということになります。

切って縫うことになるため、当然の結果と言えるでしょう。埋没法と同様に独特の腫れ方になるため、見る人が見れば分かってしまうわけです。

切開法:傷具合でバレる

切開法の厄介なところは、施術してくれた医師のスキルが低いと、傷具合でバレてしまうということです。

身体に残る傷跡がハッキリとまぶた部分に残ってしまうため、直ぐにバレてしまうわけです。こればかりは、どうしようもできない部分もあるため、あまりにも気になるようであれば、再度、医師に診断をしてもらわないといけません。

成功したとしても違い過ぎてバレてしまう

埋没法にせよ、切開法にせよ、腫れずに内出血もなく大成功を収めたとしても、バレてしまうときがあります。それが顔が変わりすぎてしまうということ。

一重から二重になるわけですから、日々付き合いがある人が見れば一目瞭然です。

バレない方法も確かにある

ということで、色々なバレる理由をここで紹介をしてきました。二重にしようとしている人に取ってみれば、死活問題です。

ということで、上記の悩みを解消するために「バレない方法」というのを次の章より少し紹介をしていきたいと思います。

二重整形が周囲にバレないようにするには?

周囲にバレるかもしれない、という思いから二重整形に一歩踏み出せない方も中にはいるかもしれません。整形後にバレないためには、3つのポイント「ダウンタイム」「傷跡」「見た目の変化」に気を付けてみましょう。

  • ダウンタイム
    二重整形をするなら、ダウンタイム時のもしもの場合に備え、長期休暇を取るのがオススメ。しかし実際は、休日を利用して施術を行っている方が多いのだそうです。
    個人差はありますが、埋没法は術後に腫れにくいです。切開法は腫れが2週間ほど長引くこともあります。腫れが心配な方は、メガネを掛けて生活しているとか。内出血はメイクで隠すことが可能です。メイクは、術後から48時間経過すると出来ます。アイシャドウを濃くすると内出血が分かりにくくなりますよ。
    こういった対処をしていたお陰で家族や友人に全く気付かれなかった、という方もいます。
  • 傷跡
    術後は傷跡が悪化しないよう、予防する必要があります。予防としては、傷跡を乾燥させないよう、軟膏などを塗ってケアする事が重要です。傷跡が開く力を弱めるため保護テープを貼ると、より良いでしょう。もちろん、傷跡を引っ掻いて刺激してはいけません。日焼けにも注意して下さいね。
  • 見た目の変化
    一番、気付かれやすいのが見た目の変化。術後、腫れが引いてきたのにバレてしまう方も中にはいるようです。その原因は、二重まぶたのデザインにあります。
    クリニックにおけるデザインでは、目を開けた際の二重の幅を考慮し、ラインを決めていきます。二重の幅が広いデザインは、バレやすいです。二重の幅を広くすればするほど、目の幅に近くなり、目が小さい印象になってしまうのです。
    しかし、バレやすいハッキリした二重まぶたでも、事前の対策でバレにくくする事は可能です。
    方法としては、アイプチを普段から使い、二重まぶたの自分を周囲に定着させるのがオススメ。アイプチで自分の顔に合った、二重の幅を探してみるのも良いでしょう。
    施術では、普段のまぶたとあまり差のない範囲で、二重まぶたを整形するとバレにくいです。ナチュラルな印象の二重まぶたになるので、オススメですよ。

二重まぶたのデザインは、アイプチなどで様々な二重にトライし、事前にイメージしておくことが大事。これにより、術後の仕上がりとのギャップを無くせます。
また、家族や親しい友人など、気の置けない間柄の方にアドバイスをもらうと、その人の顔や雰囲気・服装に合ったデザインが見つかる事もあります。

術後、もしもまぶたが腫れてしまったら…

術後、もしまぶたが腫れてしまったら心配…という方のために術後のケア方法について紹介しています。

  • アイスパック
    個人差はありますが、術後の2~3日は腫れやすいです。そのため術後、3日間はアイスパックでまぶたを冷やすのがオススメ。[注1]
    これにより、組織内に流れる血漿と体液の流出を防いで腫れを予防、抑制する事が出来るのです。また、アイスパックは、まぶたがむくみやすい朝の使用も効果的です。
  • ホットパック
    術後、4日目からはホットパックとアイスパックを交互に使用します。温かいホットパックは、リンパの循環を促進させる効果があります。これにより、組織に流れた血漿と体液の排出を早めるため、腫れが引きやすくなるのです。
  • 軽い運動
    術後、4日目以降は、血液循環を良くすると腫れが引きやすくなります。方法としては、軽い運動散歩などを行いましょう。汗のかき過ぎは良くないので、気を付けて下さい。また、激しい運動は回復が遅くなるため、注意しましょう。寝転んでばかりいると腫れが長引く事もあります。
  • 枕の位置
    枕を高くして寝ると血液が顔の方に流れにくくなるため、腫れが引きやすいほか、痛みも緩和されます。

[注1]理学療法ジャーナル:寒冷療法
http://medicalfinder.jp/doi/abs/10.11477/mf.1551103844