名医の施術を受けられる二重整形クリニック厳選比較

~安心&確実な名医の施術が受けられる
 二重整形クリニックをピックアップ~

名医の施術を受けられる二重整形クリニック厳選比較

オススメ度星4つ

ヴェリテ
クリニック

名医ピックアップ

Dr.
福田 慶三

ヴェリテクリニックの二重整形施術をチェック!
オススメ度星5つ

真崎医院

名医ピックアップ

Dr.
真崎 信行

真崎医院の二重整形施術をチェック!
オススメ度星3つ

聖心
美容外科

名医ピックアップ

Dr.
伊藤 康平

聖心美容外科の二重整形施術をチェック!

ここが気になる!二重整形FAQ

治療費はどれくらい?傷跡は残る?など、二重整形をするうえで気になるポイントをQ&Aにまとめてみました。治療に不安がある人はここで解決しちゃいましょう

Q:美容外科での二重整形の費用の目安は?
おおよその目安は埋没法で5~10万円、切開法で30万円ほど。埋没法でも挙筋式などの特殊な治療法の場合は10万円を越えるところもあります。大切なのは仕上がりや安全性なのであまりに安いところは注意した方が良いです。

二重整形の費用は?

Q:保険は適用される?
基本的に美容目的の治療の場合、保険は適用されないです。二重治療に関しては、唯一眼瞼下垂の場合のみ適用されるケースがあります。症状の重さやクリニックによってもまちまちなので、事前にクリニックに問い合わせてみてください。

保険は適用される?

Q:傷跡は残る?
二重整形は傷跡がほとんど残らないのが魅力のひとつ。埋没法の場合、縫い跡が小さく残ることもありますが、たいていは自然に消えていきます。切開法は傷は残るものの、切開線を食い込ませるため外からは傷が見えないようになっています。ただし下手な医師が行えば、食い込みが深くなり違和感が出ることはあるそう。

傷跡は残るの?

Q:ダウンタイムってどれくらい?
一般的に腫れがおさまるまでは、埋没法の場合で1週間ほど、切開の場合は1ヶ月ほど見ておくと安心。痛みや腫れの出方は医師の腕によっても大きく変わってくるので、口コミで「腫れない」と評判のクリニックで受けるのがおすすめです。

Q:整形したってバレない?
二重整形はダウンタイムが短いため、ほとんどバレずに整形をすることが可能です。奥二重を二重にしたり、可能なかぎり細いラインの二重にするなど、デザインも自由自在!あらかじめ周囲に内緒で治療したいことを伝えておくのがベストです。

整形したってバレない?

Q:万が一気に入らなかったら元に戻せる?
埋没法なら糸を抜くだけで元に戻すことができるので安心です。中には、手術中に仕上がりを確認して納得できなければその場で元に戻してくれる(返金も行ってくれる)クリニックなどもあります。

Q:クリニックで受けられる施術の種類は?
クリニックで受けられる二重整形には、一般的な埋没法のほかにも「切らない二重術」などがあります。また、埋没法に加えてまぶたのたるみ取りなどを併用したり、痛みの少ない方法を採用しているクリニックもあります。費用は目元の状態や糸を留める部位の数などによって異なり、1点止めよりも2点以上で止める方が、術後の定着率が高くなります。

クリニックで受けられる施術の種類

Q:二重整形のリスクとは?
パッチリとした目が手に入る魅力的な二重整形ですが、二重整形を行いたいと思っているのであれば、整形することによって考えられるリスクについても先にチェックしておかなければなりません。具体的にどのようなリスクがあるのかについて詳しくご紹介します。

二重整形のリスクとは?

Q:二重整形カウンセリング時のポイントは?
理想的な二重を作るためにも重視しておきたいのがカウンセリングです。しっかり話を聞いてくれるクリニックを選び、疑問に思っていることをすべて解決してみましょう。具体的にどのようなことを確認しておけば良いのかご紹介します。

二重整形カウンセリング時のポイント

Q:二重整形後のアフターケア方法は?
施術が終わった後、クリニックでは丁寧なアフターケアを行ってくれます。ですが、その他にも自宅で自分でしっかり気を付けておきたいポイントなどもあるので、できるだけダウンタイムを短く済ませるためにも自宅でのアフターケアに力を入れましょう。

二重整形後のアフターケアは?

整形手術した二重が持続する期間と長持ちさせる方法

◆二重が持続する期間

埋没法

埋没法で手術した二重は、いつか必ず糸がゆるんで取れてしまうといわれています。

二重が持続する期間はその人によってかなり個人差があるようです

実際のところ、取れやすい人と取れにくい人がいて、取れやすい人は一年もたないという人もいる反面、取れにくい人は半永久的に二重が持続することもあります。

半永久的に持続する人の場合、留めている糸は必ずゆるんでしまうようですが、埋没法での二重が持続している間に瞼にくせがつき、抜糸後も二重でいられるというパターンが多いようですね。

二重の持続期間については、埋没法で手術を行った人すべてにリサーチをしているわけではないので、正確なデータはありません。

しかし、埋没法で一般的な「2点止め」の場合、持続期間の平均は3年から5年程度だといわれています。

切開法

切開法は瞼の皮膚を切開して、脂肪を除去してから縫合して二重を作るという手術です。

縫合するときに瞼に「ひだ」を作ることで二重になります。

埋没法のようにポイントで留めているのではなく、しっかり二重を作っていますので、二重の持続期間は半永久的です。

その代わり、瞼を切っているので埋没法と比較してダウンタイムが長いなどのリスクはありますが、二重をしっかり作りたい人や、埋没法で理想の二重を作ることが難しい瞼の人は切開法を選択しています。

◆二重を長持ちさせる方法

埋没法

埋没法は二重のクセがつくように、糸を留める手術方法になります。

留める箇所を選ぶことができ、1点だけ留めるか、2点、3点と複数留めるかによって、二重の持続期間も変わってきます。

また、持続期間の問題だけでなく、瞼が厚い人や脂肪が多い人は、複数箇所を留めるほうがきれいな二重になります。

もちろん、複数箇所留めるほうがそれだけ二重の持続期間も長くなりますので、担当医と相談しながら決めてください。

手術後に気をつけたい点としては、目をギュッと強く瞑ることが多いと、留めている糸に負担がかかって糸が緩みやすくなるため、できるだけ避けることです。

また、目を大きく見開いたり、目をこするなど、糸を留めている部分に負担をかけることも避けましょう。

そのほか、蒙古襞が張っている人は糸に負担がかかりやすく、二重が取れやすくなる傾向にあるそうですので、目頭切開で蒙古襞の張りをなくすことで、もちがよくなるといわれています。

蒙古襞とは目頭の部分にある「ひだ」のことで、東洋人に多く、西洋人にはほとんどないそうです。

蒙古襞が張っている人は、目頭の内側にある「涙丘」というピンク色の肉が見えません。

蒙古襞は加齢と共に小さくなっていくといわれていますので、すぐに目頭切開をしないといけないというものではありませんが、少しでも埋没法で作った二重を持続させたいという人は、覚えておくとよいでしょう。

切開法

切開法で作った二重は、半永久的に持続しますので、特に長持ちさせるために気をつけなければいけないことというものはありません。

埋没法は仕上がりが理想と違ったときはすぐに元に戻せますが、切開法は切開をするので元に戻すことができないというリスクはあるものの、その分しっかり二重になるというのが大きなメリットですね。

ちなみに、二重の手術については若いうち行いたいという人が多いと思いますが、切開法で二重をする際には、瞼の脂肪を取り、たるみを縫い合わせることができますので、加齢によるたるみなどの改善効果もあります。

年齢を重ねた方が切開法で二重を作ることは、若さを手に入れることにもつながるのですね。